お知らせ

葬儀に使用されるお花について

大阪・難波にある超願寺は、皆さんから葬儀のご相談を承っております。これまでに葬儀に参加されたことのある方であれば、葬儀にはお花が多く供えられていることに気づかされたことがある方もいらっしゃるかもしれません。葬儀に使用されるお花にはいくつかの種類がありまして、今回はどのようなものがあるのか簡単にご紹介をさせて頂きたいと思います。

まずは、供花といいまして、事情により葬儀に参加することができない方が遺族の方に対して贈るお花のことです。こちらは通常お供え物として祭壇の近くに飾られまして、死者の霊を慰めます。また、枕花ということで、故人の枕元にお供えするということで、ご自宅にお送りするお花があります。ご遺族の方は自宅でお供えするだけということもあれば、ご自宅から葬儀場まで持参されるということもあります。

大阪・難波にある超願寺は、創建400年以上の歴史を誇る、浄土真宗のお寺です。皆様の心に寄り添いながら、葬儀や法要のご相談に丁寧に対応しております。時代の移り変わりとともに、葬儀や法要の形も日々進化しており、近年需要が高い、墓じまいや永代供養なども承っておりますので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

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